ICVだより

桜の季節が訪れ新年度を迎える4月。出雲ケーブルビジョンは、新社屋へ移転を行い4月3日から「新しい場所」「新しいスタジオ」で業務をスタートします。新しい社屋は、駅の南側に位置し延べ床面積は、およそ1610平方メートル。現在の社屋のおよそ2.5倍の広さです。建物の目玉となるスタジオは、もちろん防音になっていて外部からの音を遮断。最新のLED照明と立体感のあるセットが新たに設置されました。

スタジオは、会社にお越しいただいたみなさまがエントランスホールから覗けるようになってす。また編集室には、4K編集の可能な最新のマシンを設置し今後の様々な放送形態に対応できるような設備になっています。出雲ケーブルビジョンでは、今まで以上に地域の皆様に親しんでいただけるよう今後もサービスの充実に力を入れて業務を行って参ります。